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「かわさきSDGsゴールドパートナー」に認証

ウォータースタンド株式会社は、当社事業のSDGs(持続可能な開発目標)の取り組みを評価いただき、川崎市の定める川崎市SDGs登録・認証制度「かわさきSDGsパートナー」において「かわさきSDGsゴールドパートナー」の認証を取得いたしました。

「かわさきSDGsパートナー」とは、SDGs(持続可能な開発目標)の達成に向けて取り組む企業や団体を市が認証する制度で、SDGsの達成に向けて取り組むことを意思表示(宣言)する「登録」と、さらにSDGsへの取組を自己評価して今後に向けた目標設定をする「認証」の2段階があります。登録した団体を「かわさきSDGsパートナー」、川崎市からの認証を得た団体を「かわさきSDGsゴールドパートナー」と呼称します。

当社は、2021年5月18日に川崎市役所で開かれた第1回認証書交付式にて「かわさきSDGsゴールドパートナー」として認証されました。また、当社を含む89の団体が同ゴールドパートナーとして認証され、74の団体がパートナーとして登録されました。

当社は、今後も全国55拠点の地域の皆さまと連携し、SDGsの達成に向けて取り組んでまいります。

ウォータースタンドについて

水道直結ウォーターサーバー ウォータースタンドは、いつでも安全安心な飲料水が使える利便性の高さと、運搬や使い捨て容器を必要としないエコな給水システムが支持され、子育て世帯を中心とした個人宅や、SDGs達成に取り組む法人、大学などに支持されています。

2021年7月には、「ウォータースタンド ガーディアン」は、赤ちゃんのミルク作りがラクにできること、それによりパパ・ママの心に余裕が生まれ、子育てを楽しむことに貢献できる製品であることが評価され「2021年度日本子育て支援大賞」を受賞しました。

未来の世代に向けたウォータースタンドの
取り組み

ウォータースタンドは、2020年2月にミッションとビジョンを新たに策定しました。当社は、暮らしに寄り添う製品の開発・提供と環境負荷軽減に貢献する事業経営を通じ、未来をつくる次世代育成に積極的に取り組んでいます。

ウォータースタンドのミッションとビジョン

ウォータースタンドは 未来の世代のために 
より良い地球環境を引き継ぎます。
わたしたちは、2030年までに 日本の使い捨てプラスチックボトルを 30億本減らします。

ウォータースタンドは 
マイボトルを携帯する新しい文化を創り
気候変動とプラスチックによる 
環境問題に取り組みます。

ウォータースタンドへの
お問い合わせ

弊社の取り組み、出前授業やご取材等についてはこちらよりお問合せください。
(メディア関係者の皆様からの取材等のご依頼もこちらよりお願いいたします。)

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